っっっっl
っっっっっっf!!
2009年01月04日
2008年02月26日
スイカ泥棒
今から2年前の事だ。
私はスイカを作っているのだが、何度もスイカ泥棒にあってしまっていた。
私は考えた挙句、「このスイカの中に毒入りスイカを入れておきました」と嘘の看板を立てた。
そして翌日見てみると、スイカは1つも盗まれていなかった。
しかし、看板にはこう書き加えられていた。「毒入りもう1つ増やしました。」
orz
私はスイカを作っているのだが、何度もスイカ泥棒にあってしまっていた。
私は考えた挙句、「このスイカの中に毒入りスイカを入れておきました」と嘘の看板を立てた。
そして翌日見てみると、スイカは1つも盗まれていなかった。
しかし、看板にはこう書き加えられていた。「毒入りもう1つ増やしました。」
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アメリカ人教師
久々にしんみり笑える俺の思い出話でもするか
高校の頃、英語の授業に20代前半の結構イケメンなアメリカ人教師が来た。
授業は一人一人アメリカ人先生に名前を呼ばれ、前に出てマンツーマンで話をするっていう形式。
先生には授業前に生徒の名前をローマ字に直したプリントを渡してた。
授業が始まると片言の日本語で挨拶をする先生に女子連中はキャーキャー言っていたけど
それを結構厳しい口調で注意するような真面目な先生だったので、みんな真剣に授業に臨んでた。
授業は順調に進み、結構人気のあった女子の「新保(しんぽ)さん」の番になった。
先生はそれまでやってきたように大きな声で彼女の名前を呼んだ。
「ジャアツギノヒトネ。ンーーアーー・・・ちんぽ!ちんぽサン!」
生徒は一瞬凍りついた。教室にいた全員が瞬時に「笑ってはいけない!」と思った。
でも、たぶん「シンポ」と言っているんだろうけど、どう聞いても日本語の「ちんぽ」だったし
「それまで片言だったのに、なぜよりによって「ちんぽ」の発音だけがこんなにもネイティブなのか」とか
「なぜか「ちんぽ」に敬称を付けている」とか考えだすとみんな耐えられなくなった。
結局新保さん以外の全員が爆笑。新保さんは顔を真っ赤にしてうつむいていた。
その様子を見ていたアメリカ人先生は状況が飲み込ていないようなのだが、
生徒の一人がみんなの笑いものになっている状況だけは理解できたのだろう
突然般若のような顔になりその爆笑をかき消すかのような大声で「シャァァラッップッ!!」と全員を一喝した。
その表情とテンションの凄さに、教室は水を打ったように静まり返った。
しかし先生の怒りのボルテージは上がったまま。
新保さんの肩に手を置くと「ナンデ?ナンデミンナちんぽをワラウ?ちんぽガナニカシタ?」
全員が「まずお前のせいだ。あと男性生殖器の名称を連呼するのをやめてください」と思っていたと思う。
その後、慰めようとしたのだろう、先生はやさしい口調でうつむいて座っている彼女に語りかけた。
「ちんぽゲンキダシテ。マエニキテクダサイ。ちんぽスタンドアップ!」
新保さんも笑った。
高校の頃、英語の授業に20代前半の結構イケメンなアメリカ人教師が来た。
授業は一人一人アメリカ人先生に名前を呼ばれ、前に出てマンツーマンで話をするっていう形式。
先生には授業前に生徒の名前をローマ字に直したプリントを渡してた。
授業が始まると片言の日本語で挨拶をする先生に女子連中はキャーキャー言っていたけど
それを結構厳しい口調で注意するような真面目な先生だったので、みんな真剣に授業に臨んでた。
授業は順調に進み、結構人気のあった女子の「新保(しんぽ)さん」の番になった。
先生はそれまでやってきたように大きな声で彼女の名前を呼んだ。
「ジャアツギノヒトネ。ンーーアーー・・・ちんぽ!ちんぽサン!」
生徒は一瞬凍りついた。教室にいた全員が瞬時に「笑ってはいけない!」と思った。
でも、たぶん「シンポ」と言っているんだろうけど、どう聞いても日本語の「ちんぽ」だったし
「それまで片言だったのに、なぜよりによって「ちんぽ」の発音だけがこんなにもネイティブなのか」とか
「なぜか「ちんぽ」に敬称を付けている」とか考えだすとみんな耐えられなくなった。
結局新保さん以外の全員が爆笑。新保さんは顔を真っ赤にしてうつむいていた。
その様子を見ていたアメリカ人先生は状況が飲み込ていないようなのだが、
生徒の一人がみんなの笑いものになっている状況だけは理解できたのだろう
突然般若のような顔になりその爆笑をかき消すかのような大声で「シャァァラッップッ!!」と全員を一喝した。
その表情とテンションの凄さに、教室は水を打ったように静まり返った。
しかし先生の怒りのボルテージは上がったまま。
新保さんの肩に手を置くと「ナンデ?ナンデミンナちんぽをワラウ?ちんぽガナニカシタ?」
全員が「まずお前のせいだ。あと男性生殖器の名称を連呼するのをやめてください」と思っていたと思う。
その後、慰めようとしたのだろう、先生はやさしい口調でうつむいて座っている彼女に語りかけた。
「ちんぽゲンキダシテ。マエニキテクダサイ。ちんぽスタンドアップ!」
新保さんも笑った。
のまねこ
どうでもいけど、昨日久し振りに実家に帰ったんだよ。
で、親と一緒にTV見てたら母親が不意に思い出したように
「そうだ、あんたに聞こうと思ってた事があったんだ」とか言って、
「あんた『のまねこ』って知ってる?」と。
そりゃもちろん知ってると答えたら、
「今ニュースで大変じゃん、著作権がどうとか(云々)
でも『のまねこ』の元の絵を描いた人って誰だかはわからないみたいじゃん。
・・・ねえ、もしかしてあんたのこと?
前同じような絵パソコンで描いてたじゃん」
うわぁ・・・('∀`)
違う違うを笑って答えても母親はまだ怪訝そうだった。
ふっと見たら、TVの横のメモ用紙に母親の字で「のまねこ」と書かれていた。
きっとニュース見て、すわ子供の一大事だと思っておろおろしたんだろうな。
そして職場とかでのまねこの事聞いて回ったんだろうな。
そんな母親が恥ずかしく、愛おしく思った土曜日の夜。
で、親と一緒にTV見てたら母親が不意に思い出したように
「そうだ、あんたに聞こうと思ってた事があったんだ」とか言って、
「あんた『のまねこ』って知ってる?」と。
そりゃもちろん知ってると答えたら、
「今ニュースで大変じゃん、著作権がどうとか(云々)
でも『のまねこ』の元の絵を描いた人って誰だかはわからないみたいじゃん。
・・・ねえ、もしかしてあんたのこと?
前同じような絵パソコンで描いてたじゃん」
うわぁ・・・('∀`)
違う違うを笑って答えても母親はまだ怪訝そうだった。
ふっと見たら、TVの横のメモ用紙に母親の字で「のまねこ」と書かれていた。
きっとニュース見て、すわ子供の一大事だと思っておろおろしたんだろうな。
そして職場とかでのまねこの事聞いて回ったんだろうな。
そんな母親が恥ずかしく、愛おしく思った土曜日の夜。